「できない理由」ではなく、「どうすればできるか」を一緒に考える訪問看護へ
あざす訪問看護ステーションは、
「病気・障害があっても可能な限り住み慣れた場所で過ごしてほしい」
「在宅でも苦痛緩和を諦めたくない」
そんな想いを持つ医療・介護従事者の皆様と、
ともに在宅療養を支える訪問看護ステーションです。
- 心不全の増悪を繰り返す方
- 医療依存度の高い方
- 終末期の方
- ご家族の不安が大きい方など、
在宅療養が難しいと思われるケースでも、
「在宅では難しい」ではなく、「どうすれば在宅で実現できるか」
を多職種の皆様と一緒に考えます。
「このまま在宅で過ごせるだろうか…」
そんな時こそ、ぜひご相談ください。
利用者様とご家族が望む「その人らしい暮らし」を実現するために、
地域の皆様と共に考え、共に支え、在宅療養の可能性を広げていきます。
連携に対する姿勢
同じ情報を、同じ温度感で共有できるチームへ
在宅療養を支えるためには、多職種が同じ方向を向き、必要な情報を適切なタイミングで共有することが大切だと考えています。
あざす訪問看護ステーションでは、
- 24時間365日対応
- 連絡体制・対応方針を事前に共有
- 要点を押さえた迅速な報告・相談
- 変化や方針変更を適切に共有
お急ぎの場合は、お手数ですが 086-201-7790(月〜金・祝日を除く 9:00〜17:00)までご連絡ください。


