Kayoko S Bortolin


Chiaki Okada

管理者

  • 看護専門学校にて教員として教育・指導に従事
  • 慢性心不全看護認定看護師
  • 心臓リハビリテーション指導士
  • 終末期ケア専門士

  • 数値だけに依存せず、動きや雰囲気から変化を察知し早期対応につなげられる
  • 表面的な事実で終わらず、背景や原因まで踏み込んで考えられる
  • 明確な異常に至る前の「違和感」を捉え、リスクの予防につなげられる
  • 看護の成果を「症状の軽減」と「本人の思いの実現」の両面で捉え、個別性の高いケアを提供できる
  • 制約のある状況でも「できる方法」を探し続ける粘り強さがある
  • 継続的な学習により知識・技術を更新し続けられる
  • 相手の理解度や状況に応じて、適切な言葉で説明・共有ができる

Eri Nishimoto

松本 さやか

Sayaka Matsumoto

看護師

プロフィール

急性期から慢性期、医療的ケア児への支援や終末期ケアまでの幅広い経験をもとに、その人らしい暮らしを大切にした看護を実践しています。利用者やご家族の思いに寄り添いながら、多職種と連携し、安心して在宅生活を続けられるよう支援しています。

総合病院(糖尿病専門病棟、外来・内視鏡センター)、クリニック(産婦人科)、支援学校(医療的ケア児看護)

【強み】看護師以外の職種経験があり、他角度から物事を観る

【資格•スキル】:終末期ケア専門士

【看護に取り組む姿勢】その人らしさを大切にし、人生の伴走者となる努力をする

  • 多角的な視点で物事を捉える力:多職種での経験を活かし、それぞれの専門性や役割を理解したうえで、利用者様にとって最適な支援を考えられる。
  • 相手に合わせて関わり方を調整できる力:医療的ケア児看護の経験から、言葉だけに頼らず表情や反応を丁寧に読み取り、その人に合った関わりができる。
  • 安全を最優先に行動できる力:分からないことを曖昧にせず、確認・相談を徹底しながら、チームと連携して質の高い安全なケアにつなげられる。
  • 状況に応じて的確に判断・対応できる力:看取りを含む豊富な臨床経験を活かし、在宅での急な変化にも落ち着いて判断し、安心につながる対応ができる。
  • 環境や生活背景に合わせて柔軟に対応できる力:病棟・訪問など多様な現場経験をもとに、一人ひとりの暮らしや価値観に寄り添った支援ができる。