医師の皆さまへ
あざす訪問看護ステーションは、
「最期まで在宅で診たい」
「在宅でも苦痛緩和を諦めたくない」
そんな先生方と同じ想いで立ち上がる訪問看護ステーションです。
在宅療養が重要視されている今、
「在宅ではそこまでできない」ではなく
「どうすれば在宅でできるか?」
一緒に考えて行きたい。
それが、
あざす訪問看護師テーションの原点です。
あざすの挑戦
①「入院せず、住み慣れた自宅で過ごしたい」希望を支えます。
→増悪兆候の早期発見
→カテコラミン点滴に対応
②「痛みと苦しみを我慢させない」ケアの実現を目指します。
→モルヒネ持続皮下注射に対応
③「利用者の最期の願い」をかたちにします。
→本人の価値観・希望を軸とした
→ACPの継続支援
連携に対する姿勢
- 連絡体制と対応方針の事前共有
- 状況を簡潔に、要点を押さえた報告
- 判断に迷う場面での早めの相談
- MCSを活用した継続的な情報共有
同じ情報を、同じ温度感で共有するチームを目指します。
最後に
在宅終末期医療は、誰か一人が背負うものではなく、
支え合うことで続いていく医療だと考えています。あざす訪問看護ステーションは、
先生方と同じ方向を向き、在宅療養を最後まで支える一員として伴走します。
「この患者さん、在宅でいけるだろか、、、」
そう思ったとき、ぜひ一緒に考えさせてください。
お急ぎの場合は、お手数ですが 086-201-7790(月〜金・祝日を除く 9:00〜17:00)までご連絡ください。
相談支援職の皆様へ
あざす訪問看護ステーションは、
「できない理由」より
「どうすればできるか」
一緒に考える訪問看護です。
在宅療養が難しいと言われるケース、
- 心不全の増悪を繰り返す
- 医療依存度の高い終末期
- 家族不安が強い
- ACPが未整理のまま進行している
「このまま在宅でいけるだろうか…」
そんな時こそ、ぜひ一緒に考えさせてください。
あざすの挑戦
- 心不全増悪兆候の早期発見と対応
- 終末期利用者の苦痛緩和
- 本人の価値観を軸にしたACPの継続支援
医療と生活の両面から支えることを大切にしています。
連携に対する姿勢
- 介入可能かすぐにお伝えします。
- 24時間・365日体制で取り組みます。
- 変化・変更を適切なタイミングと方法で共有します。
- 「どうすればできるか?」一緒に考えます。
最後に
在宅支援では、
迷うこと、悩むこと、答えが出ないことも多くあると思います。
困ったときこそ、ぜひお声がけください。
「難しいかもしれない」で終わらせず、
その方にとって何が一番いいのか?を、一緒に考えます。
利用者さんの想いをあきらめない。
そのためのチームの一員でありたいと考えています。
お急ぎの場合は、お手数ですが 086-201-7790(月〜金・祝日を除く 9:00〜17:00)までご連絡ください。



